行き遅れババアネタバレと無料試し読み 満員電車であそこをイジられ昇天する行き遅れBBA!w

新入社員の私は、今日も女主任の行き遅れBBAと一緒に営業先を回る日々を送っていました。
外回りということで普段よりは地味なスーツに身を包み、化粧も薄めで清楚な雰囲気の行き遅れBBAですが爆乳はごまかしきれずに嫌でも目が向いてしまいます。

移動中の電車は満員で、身動きするのも一苦労という状態でした。二人で並んで立っていると、電車が揺れるたびにより密接に行き遅れBBAの身体と触れ合うことになります。
当然のように憧れの爆乳も私の身体に触れることになり、そのたびに弾力のある胸の感覚に快楽を覚えました。
しばらくすると、行き遅れBBAの胸がより強く押し付けられてくるような感じがしましたが、嬉しいながらも偶然だろうと考えていました。

ところが、それが偶然ではないことが分かりました。胸を押し押し付けながら、行き遅れBBAはそっと私の手を握りしめてきました。
びっくりして顔を見ると、行き遅れBBAは少し笑みを浮かべて訴えるような表情でした。
満員電車の人混みのなかで二人だけの空間を見つけた私達は、お互いの手をまさぐりながら徐々に下半身に手を伸ばして行きました。

少しベルトを緩めてズボンの中に手を入れてきたBBAは、私の肉棒を優しく可愛がりはじめました。私もひざ上のスカートの中に手を滑り込ませて、行き遅れBBAのアソコを可愛がってあげました。

しだいに燃え上がってきた私達は、周囲に気づかれないように快楽を我慢しつつも昇天しました。
行き遅れBBAは声こそ出さなかったものの、快楽を押し殺す表情には女性の内面を感じました。

電車という公共の場で二人だけの時間を持てたことで、行き遅れBBAと私の間には密約のようなものが出来あがり、上司と部下の関係は大人の複雑な関係へと変化しました。

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