行き遅れババア無料ネタバレ 締め付けの良い34歳BBAとセクロスした体験談

新入社員の中で最も営業成績が悪いのが私、努力はしていても成果に現れない、次期もノルマを達成できなければ他の部署へ配置転換と部長からはプレッシャーを掛けられています。
そんな私をいつも気に掛けてくれる34歳爆乳の主任を私は好意的に思っているのですが、
職場の人達は34歳の主任のことを行き遅れババア扱い。飲みに誘われ主任と2人で歩いていると、職場の若い女性達からは好奇な目で見られ、

主任、「ごめんね、私、嫌われているの」
私、「そんなことないですよ。僕は好きですよ」
主任、「良いのよ無理しなくても。子供の時からずっと、この胸のことでバカにされてきたから」
同性しかも集団から好奇な目で見られる辛さは、営業成績が振るわない私も同じ。
私、「主任、うちに飲みに来ませんか?」
主任、「良いけど、私が行ったら誤解されないかな?」
私、「私達ただの上司と部下ですよ」
私が住んでいるのはアパートの2階、行き遅れババアの主任が階段を上ると、先に上がっていた私からは爆乳が見えました。
主任、「酒のあてでも作ろうか?」
料理を作っている主任の後ろ姿は色っぽい、私にとっての酒のあては行き遅れババアの主任で十分。
主任、「どこを見てるの?」
私、「・・・」
主任、「もう、胸ばかり見ないの」
成績が振るわず部長に怒られるとイラッとするのですが、爆乳行き遅れババアの主任に怒られるとムラっとする、爆乳は手を伸ばせば触れる近さ、酔った上でなら許してくれるかも。
主任、「何しているの」
私、「つい」
主任、「ついでもダメ。私なんかより他に若い子がいるでしょ貴方には」
私、「僕なんて誰も相手にしてくれませんよ」
主任、「そんなことないと思うよ」
私、「主任は僕のことどう思っていますか?」
主任、「良い子だと思うよ」
私、「子供扱いしないで下さい。僕はこう見えても、」
大人であることを証明するために、子供の時にはコンプレックスだった人より遥かに大きいペニスを行き遅れババアの主任に見せると
主任、「大人なのは分かったから、しまいなさい、風邪引くよ」
私、「主任がしまって下さい」
主任、「しょうがないな」
酔っている行き遅れババアの主任は中々ペニスをしまえない、するとペニスは徐々に大きくなり更にしまえない。行き遅れババアの主任はしまえないのではなく、本当は使いたいのでは?そう思った私は大きくなったペニスを行き遅れババアの主任の顔に近付けると、顔を背けられたため、力尽くでペニスを主任に咥えさせると、行き遅れババアの主任の口なかでペニスは更に大きくなりました。
ここまで来たらヤルしかない、主任のパンティを脱がしペニスを入れようとすると「コンドームだけは付けて」、そう言われても女性がアパートに来たのは主任が初めてでコンドームは持っていない。

そのためSEXを強行すると、主任は

「今日、危険日なの」

危険日と分かれば射精は外に出すしかない、行き遅れババア主任のアソコは歳の割に締め付けが良く、挿入から10分程でイキそうに。

私、「イキますよ」
主任、「まだダメ」
私、「もう堪えられません」
主任、「お願いもう少しだけ」
私はギリギリまで耐えるつもりだったのですが、ペニスを抜くタイミングが遅れ主任の中で射精してしまいました。
私は怒らえると思ったのですが、優しい主任は「中に出しちゃったの?イケナイ子ね」
私、「すいません、つい」
主任、「出しちゃったものはしょうがない。許してあげるから、もっとしよう」
その日のSEXは何度も中出し、幸いなことに行き遅れババア主任が妊娠することはなく、現在はコンドームを極力付けるようにはしているのですが、
私、「主任、最初はコンドームを付けなくても良いでしょ?」
主任、「ダメよ、危ないから」
とは言うものの、付けないほうが気持ち良いのは私より主任のほう、年下の私には強く言えないのか、コンドームを付けないことが多いです。

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