行き遅れババア エロ漫画の無料試し読み。飲み会帰りにBBAの家に送って行ったら逆に襲われるww

この間会社の飲み会があった時のことです。僕は34、行き遅れババアの女主任と2次会まで一緒に行動し、深夜方向が同じなのでタクシーに一緒に乗って帰ることになりました。
タクシーの中で彼女は寝てしまいます。こっくりこっくりと体が揺れるたびに行き遅れババアの爆乳が僕の胸に当たります。
「主任、もうすぐ着きますよ」と起こそうとしても酔いつぶれた主任は起きません。
仕方ないので主任の家近くでタクシーを降り、僕が行き遅れババアの肩を組んで家まで送り届けました。

34歳で結婚もしていない行き遅れババアの主任は一人暮らしで、部屋に入るとほのかに女のにおいがしました。
私は仕方なく(内心はドキドキでしたが)彼女を寝室まで運びました。

するとようやく主任は少し酔いがさめたようで、「ありがとね。今日ちょっと飲みすぎちゃった」と言い、私を見つめてきました。
「主任酔ってますよね?」いうと、「そんなことないわよ、あなた可愛いわね」と言っていきなりキスをしてきました。

「えっ・・・」と私は思ったものの、彼女は私に覆いかぶさるように爆乳を押し付けてきて、「ねぇ、このことは内緒よ」と言いながら服を脱ぎ始めました。
「わっ、分かりました」と私は抵抗もせず、彼女に従いました。行き遅れババアの主任は見た目奇麗なのですが性格がきつく、会社では男性社員に怖がられています。

しかし新入社員の僕には甘えてくる・・・・そう思っていると大きな彼女のおっぱいがあらわになりました。
すんごいきれいな形をしたおっぱいです。

“んっ、乳首だめ、感じちゃう…ふぁっ!あっぁ!”

その後、私は大興奮でその夜を行き遅れババアの主任と過ごしました。

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